解決事例

SOLUTION

2018.07.31更新

<解決事例No.15>

モラハラ夫と早期に離婚することが出来た事案

 

<事案>

相談者は30代半ばの女性です。
夫とは数年の同棲を経て、30歳になる前に結婚しました。
共働きで自宅も購入し、2人で生活していましたが、結婚後夫はフルタイム勤務で家事も一手に担っていた自分の実母を何かと引き合いに出し、相談者に仕事と家事を両立するよう求め、相談者の態度が自分の意に沿わないと、平日の夜中でも相談者が「わかりました」と言うまで説教し続けるようになりました。
相談者は話合いを試みましたが、夫が全く聞き耳を持たないため、次第に反論することもやめるようになりました。
1番身近な関係である夫との関係が言いたいことも言えない関係であることに相談者は段々とストレスを抱えるようになり、心療内科を受診するに至りました。しかし、夫は全く意に介さず、原因が歪な夫婦関係にあるということの自覚もうかがえなかったため、相談者は夫との婚姻関係を続けていくことに限界を感じるようになりました。
そこで、相談者は離婚を真剣に考え始め、職場の先輩で離婚経験者の男性に離婚の良し悪しや進め方につきて相談してみることにしました。先輩は親身になって相談に乗ってくれ、時々業務終了後に食事をしたり飲みに行ったりしてアドバイスをくれました。
相談者が離婚の決意を固めて夫に切り出したところ、夫は最初離婚の理由がないとして離婚を拒否していましたが、相談者が繰り返し離婚を求めると、そこまで離婚したいのであれば離婚には応じるが、離婚したいのは交際相手がいるからと認めるよう相談者に迫りました。夫はここ数ヶ月相談者の帰りがいつもより遅くなることを不審に思っており、その相手が夫婦共通の知り合いの男性ではないかと疑っているようでした。相談者は誤解を解こうと努力しましたが、夫が既にその知人男性に連絡をしたり、相談者の親族に相談という形であることないことを話してしまっていたりしたこともわかりました。
事態の収拾がつかなくなり、当事者同士の話合いが困難と感じたことから、相談者は弁護士に相談し、今後は代理人を通して離婚の話合いをすることになりました。

 

 <解決>

まずは弁護士から夫に書面で連絡し、今回は相談者と夫の夫婦の問題であり、無関係の第三者を巻き込まないよう求めました。
離婚に向けた話合いを始めましたが、夫は相談者が離婚を希望するのは不貞相手がいるためと疑っており、相手が誰であれ、相談者がそのことを認めない限りは絶対に離婚しないの一点張りでした。しかし、夫の主張には根拠がなかったのですが、これまで自分が強く言えば相談者が要求を飲んできた経緯があるため、ごねるだけごねようとしているようでした。
もっとも、代理人が入ったところ、夫から無関係の知人や親族への連絡はなくなり、他人の目があるところでは多少体面を気にするタイプであることがわかったため、事件解決のため、より人の目があるところである調停に話合いの場を移すことになりました。
すると、夫も弁護士に依頼し、これまでの事実に基づかない一方的な主張の一切を止めたため、細々としたことを取り決め、2回で離婚調停が成立しました。

投稿者: ガーディアン法律事務所

2018.06.29更新

<解決事例No.14>

別居,子どもの監護者指定・引渡し事件を経て離婚が成立した事案

 

<事案>

相談者は結婚数年目の20代後半の女性です。夫婦共働きのため保育園に通う子どもを双方分担して監護していましたが,生活のすれ違いや監護方針の違いから夫婦関係が段々悪化していき,一緒にいると口論が絶えなくなりました。そのため,相談者はやむなく夫が家にいる時間は仕事に出かけたり長時間滞在できる店で時間を過ごしたりするようにしていたところ,夫は相談者が別の男性と交際しているのではないかという疑いを持つようになりました。このことでますます夫婦間の対立は深まり,双方離婚の話をするようになりましたが,親権を巡って意見が合わず,膠着状態が続いていました。

夫婦間の対立が激しくなって数か月経った頃,子どもにも少なからぬ影響が出始めたため,相談者はこれ以上同居して夫婦間の争いを子どもに見せるわけにはいかないと考え,子どもを連れて別居を決行しましたが,夫の同意を得ずに別居したため,夫からは子どもの引渡しや監護者指定を申し立てられることになりました。

 

<解決>

まずは子どもに関する事件の解決に取り掛かりました。同居時に夫が保育園の送迎や日常監護に積極的に関与していたことから共同監護に近い状態ではありましたが,別居後相談者が単独で子どもを問題なく監護できていることや子どもが自分の生活は母親と一緒にするものだという認識を持っていることが調査官調査で報告されたり,別居は交際相手との同居が目的であるという夫側の推測に基づく主張を退けたりしたこともあり,夫側からの請求を取り下げさせることに成功しました。別居後夫から婚姻費用の支払いがなかったことから,相談者から申し立てて並行して行われていた婚姻費用の請求も認められ,手続きの途中から婚姻費用も受け取れるようになりました。

次に離婚に向けた協議を開始しましたが,子どもに関する事件の途中から週に1度の面会交流を行っていたことから夫の気持ちも少し収まってきたこと、夫側の有責配偶者の主張が認められず婚姻費用が算定表の上限額で決められて夫の負担となっていたこともあり、別居から1年ほどで最終的な解決を図ることができました。

投稿者: ガーディアン法律事務所

2018.05.25更新

<解決事例No.13>

妻の不安を取り除き,双方の希望を取り入れる形で離婚が成立した事案

 

<事案>

相談者は職場結婚した妻と当初円満に生活していましたが,それぞれ転職で職場が遠くなったことから生活がすれ違いになっていき,関係が疎遠になっていきました。

そこで,相談者は妻の希望も取り入れ妻の職場に近い場所に不動産を購入して転居し,関係の修復をはかる時間を設けるよう試みましたが,2人の休日が重なる日も妻は職場の男性と2人で出かけたり,長期休暇も1人で海外に行ってしまったりするなど,関係が改善することはありませんでした。

そのような状態が続いたことから,相談者も関係修復を諦めざるを得なくなり,また,転勤も重なったことから,ひとまず別々に生活することを決めました。

別居している間,相談者と妻との間には特段の交流はなく,婚姻関係の実体がなくなったことから,別居から2年ほど経過した頃,相談者から妻に離婚を切り出したところ,これまで相談者に無関心を貫いてきた妻が突然相談者の職場に押しかけたり,昼夜を問わず連絡したりしてくるようになりました。

相談者はそのような妻の行動に困惑し,代理人を立てて話を進めざるを得ないと考え,相談に至りました。

 

<解決>

まず,妻には直接相談者に連絡したり,職場や家に近づいたりしないよう申し入れをし,これを守ってもらうようにしました。

しかし,具体的に離婚の協議を始めようとすると,妻からは何の応答もなくなってしまいました。何度か書面を送ったり電話を掛けたりしましたが反応がなかったため,このまま協議ができないようであれば調停を申し立てる旨の連絡を最後にしたところ,妻も代理人を立て,その代理人から離婚に向けての協議に応じる旨の連絡がありました。

その後の離婚協議の中で,相談者が離婚を切り出した際,妻が相談者に別居以来の交際相手がいると思い込んだことからつきまといを始めたことや,離婚をしたら自宅を手放さなくてははらないのではないかと不安に駆られて頑なに離婚協議に応じなかったことが明らかになりました。そのため,妻の誤解を解くよう説明を尽くし,妻の代理人からも今後の見通しをよく説明したところ,妻も納得がいき,不動産を妻が取得する形で財産分与をして離婚を成立させることができました。

投稿者: ガーディアン法律事務所

2018.04.27更新

<解決事例NO.12>

妊娠後自宅に戻らなくなった妻から離婚や高額な慰謝料請求をされた事案

 

<事案>

相談者は結婚相談所で出会った妻と1年ほどの交際を経て結婚し,その後数か月で子どもを授かりました。

すると,妻は実家に帰ったまま自宅に戻らなくなり,出産後すぐに弁護士をつけて婚姻費用分担調停と離婚調停を申し立て,離婚調停の中で親権だけでなく,高額な養育費や慰謝料も請求してきました。

相談者は当初離婚を考えていませんでしたが,調停の中で虚偽の事実を元に離婚や慰謝料を請求される中で,妻と関係を修復するのは困難と感じ,離婚請求には応じることにしました。

ただし,慰謝料については全く根拠のない請求でしたので,これについては徹底的に争うことにし,養育費については適正な金額とすることを求めました。

しかし調停委員は当初慰謝料に関しては妻側の主張を前提に相談者に離婚に応じるよう話を進めようとしていたため,相談者は対応が困難と感じ,弁護士に相談するに至りました。

 

<解決>

代理人として介入した後は,調停が相談者に不利な流れになっていたため,まずはこれを正すところから始めました。

慰謝料については,妻の主張が事実とかけ離れていることやそもそも慰謝料が発生するようなものではないことなど相談者の主張をまとめた書面を準備した上で,期日でも口頭で説明し,調停委員にも本件では慰謝料が生じるような事情がないことを理解してもらいました。

また,その他解決金を相談者から妻に払うような事情もないことも併せて説明していくうちに,調停の流れが変わり,妻側も過大な請求を取り下げ,養育費も適正な金額とし,慰謝料や解決金などの金銭給付なしで和解が成立しました。

 

投稿者: ガーディアン法律事務所

2017.06.13更新

<解決事例NO.11>
かたくなに離婚を拒否していた妻との粘り強い交渉により,有責配偶者からの離婚請求を実現した事案


<事案>
結婚まもなく子どもが生まれたものの,その後家庭内に不和が生じ,家庭内別居状態となったため,夫から離婚を切り出したものの妻は「離婚したくない」の一点張りで話し合いになりませんでした。冷え切った家庭に耐えかねた夫は別の女性との交際を始め,家を出て交際相手と同棲を始めましたが,妻の意思は変わりませんでした。

 

<解決>
離婚に関し争いがあったものの,関係が悪化してから数年経っており,妻も関係修復を希望しているわけではないと伺えたので,まずは妻に連絡して離婚を拒否する本当の理由を把握するところから始めました。
何度か電話でお話ししたところ,妻も離婚はやむを得ないと思いながら,離婚後の生活がどうなるかわからないという不安を抱いているため離婚を拒否していたことがわかりました。そこで,不安な点を更にヒアリングしていったところ,離婚すると自宅を出なければならずお子様の生活環境が変わってしまうというご不安が一番大きいことがわかりました。
これを受けて,妻に提示する離婚条件について夫と協議しました。
本来は有責配偶者からの請求ということで実務上お子様の年齢的にあと十数年は離婚が難しいこと,住宅はオーバーローンのため売却できたとしてもローンだけが残るなどの事情に鑑み,妻が住宅ローンや管理費・修繕積立金の一部を負担しながら住宅を維持するということであれば妻とお子様が自宅に住み続けても良いという提案をし,その他の諸条件と合わせて妻と粘り強く条件交渉をした結果,最終的に妻の希望を汲みつつ夫からの提案に沿う形で協議離婚が成立しました。

投稿者: ガーディアン法律事務所

2017.06.05更新

〈解決事例 No.10〉

財産分与,養育費,学費の負担、面会交流の方法などの条件を細かく調整して離婚した事案

 

〈事案〉

婚姻歴約20年ほど,子どもが3人いるご夫婦で,夫が実家に帰る形で別居が始まりました。まもなく夫から離婚を切り出され,妻も離婚はやむを得ないと考えたものの,相手方の提案する離婚条件に同意してよいかどうか判断が難しく,また,夫との直接交渉をすることへの不安が大きく,弁護士をつけて交渉することになりました。

 

〈解決〉

離婚条件について夫本人と協議を始めたところ,財産分与(自宅(ローン完済)、退職金、預金、生命保険など)や大学進学を控えたお子様方の学費を含めた養育費のほか、面会交流の方法が争点となることがわかりました。

財産分与や養育費については,裁判所実務の考え方を夫の方にも理解してもらい,必要な書類をお互い出し合った上で取り決めていきました。

財産分与については,数年後に夫が受け取る予定の退職金の資料も用意してもらい,その他財産についてもお互いに資料を出し合った上で,いつどのように清算するかということを詰めました。

養育費については相手方提案の金額が算定表の金額より低かったため算定表通りとし,今後かかる学費についても原則として夫の方で負担することになりましたが,その際夫の方から子どもたちと定期的に面会交流を行いたいという強い希望が出されました。妻としては夫が面会交流に対して強いこだわりを見せたことは意外なことであり,当初はかなり消極的でしたが,双方納得のいくまで協議をしたのち、細かく取り決めることになりました。

離婚自体について合意できていても、取り決めることが多かったり、双方譲歩が難しい事項があったりする場合には、ご本人同士で協議離婚するのが困難なことがあります。
直接は言いづらいことでも、代理人を通すことで、却ってはっきりご自身の意向を相手方に伝えられ、結果的に納得のいく条件を取り付けられた例です。

 

 

投稿者: ガーディアン法律事務所

2017.05.18更新

〈解決事例 NO.9〉
 家庭内別居状態の妻と別居し離婚が成立した事案
 
〈事案〉
 相談者は,18年ほど前に妻と結婚した男性です。
 結婚してすぐに妻との間に長女が誕生しましたが,その後すぐに妻は相談者に対して冷たい態度をとるようになりました。
 そして,15年以上も,妻から冷遇され続けましたが,長女のためにと我慢し続けてきました。
 長女の大学入学を機に,妻との離婚を具体的に考えようとしましたが,妻は,相談者に安定した収入があることから,離婚の意思は全くありませんでした。

 
 〈解決〉
  相談者は,当事務所のバックアッププランを選択しました。
  そして,まずは,妻と別居すべく,弁護士と綿密なやりとりをしながら,別居の準備を整え,スムーズに別居を実現しました。
  別居した後は,妻との間で離婚の話し合いを持ちました。この話し合いにあたっても,弁護士から,離婚に伴う財産分与や慰謝料などの法律関係の整理と,それを踏まえての話し合いの方向性の助言をもらい,話し合いは優位に進みました。
  その後,妻が感情的になるなどして,相談者自身では手に負えない状況になったため,弁護士が正式に代理人として間に入ると,徐々に妻も落ち着きを取り戻し,離婚の話し合いはスムーズに進みました。

  このようにして,相談者は,相談から数か月で,妻と協議により離婚を成立させることができました。

 

投稿者: ガーディアン法律事務所

2017.05.17更新

〈解決事例 NO.8〉

 10年以上前に家を出て行き,以後音信不通となっていた夫の所在地を特定し,交渉のうえで離婚を成立させた事案

 

〈事案〉

 相談者は子供2人を抱える女性でしたが,10年以上前に夫が出ていってしまい,以後,夫とは音信不通の状態でした。

 夫とは婚姻関係こそ継続していましたが,どこに住んでいるかも分からず,離婚しようにもできませんでした。

 そして,子供が二人とも成人したことを機に,改めて夫と離婚の手続きをとることを希望して相談に訪れました。

 

 〈解決〉

  我々はまず,夫の所在を確認することから始めました。

  そして,弁護士の職権により,夫の所在を確認し,夫に接触を図りました。

  夫は長らく妻と音信不通になってしまい,自分から連絡しづらい状況が続いていた,とのことで,離婚の話し合いには素直に応じました。

  また,長らく子育てを妻に任せっきりだったことも理解し,多額の慰謝料の獲得にも成功しました。

投稿者: ガーディアン法律事務所

2017.05.01更新

〈解決事例 No.7〉
 幼い子供をおいて家を出ていった夫から生活費の支払いを拒否され,離婚に応じれば養育費を支払うと主張されていた事案で,生活費の支払いを早期に確保し,相場よりも有利な条件で離婚を成立させた事案

〈事案〉
 相談者は専業主婦で幼い子供がいましたが,夫が突然,理由もなく家を出て行ってしまいました。夫からは離婚を執拗に迫られ,かつ生活費の支払いもしてもらえない状態でした。夫は離婚に応じれば養育費を支払うとして,妻に離婚に応じるよう迫っておりました。

 

〈解決〉
 生活費の支払いを拒否し,経済的に困窮された状態で離婚を迫るなど,許されることではありません。
 そこで,我々はまず,早期に生活費を支払ってもらうべく,婚姻費用支払いのための審判を起こすと同時に,審判前の保全処分の申立ても行いました。その結果,早期に婚姻費用の支払いを受けることが可能になりました。
 そして,本件夫は,家を勝手に出ていき,生活費の支払いを拒否していたことから,有責配偶者に該当しますので,夫からの離婚請求は拒否し,その間に生活の立て直しを図りました。生活が建て直せた段階で,夫に対して慰謝料を含め請求していき,通常よりも有利な条件で離婚することに成功しました。

投稿者: ガーディアン法律事務所

2017.05.01更新

〈解決事例 No.6〉

長年,夫からのモラハラに苦しんできた妻が夫と離婚することに成功した事案

〈事案〉
 妻は長年,夫からのモラハラに苦しんできました。夫からは毎晩のように,家事ができていないとか,家計のやりくりが出来ていないなど,責め立てられていました。夫からの暴言はひどいときには深夜から早朝にかけて及ぶこともありました。
 離婚の話をしようにも,夫からは更にひどい暴言を吐かれて,全く話ができない状態でした。

 

〈解決〉 
 相談に来られた際には,あまりにひどい状況に言葉を失いましたが,相談者である妻はむしろ,自分が悪いと思っているふしがありました。これは,夫からの長年のモラハラにより,ある種マインドコントロール状態に置かれてしまっていることが原因でした。
 そこで,まずは相談者に非は全くないことを説明し,妻は被害者であることを理解させました。
そのうえで,夫と別居させ,別居後は代理人をたてて,新たな住所も夫に知らせずに,まずは平穏な生活を取り戻すことを優先させました。
優先させたのち,生活が落ち着いてきたころに改めて離婚の話を進めることにしました。
 最初は,離婚できれば他に何もいらないと言っていた妻ですが,別居し,モラハラ状態から解放され,落ち着いた生活を取り戻すことで,冷静に離婚の話に進むことができ,最後は離婚の成立のみならず,慰謝料の獲得にも成功しました。

投稿者: ガーディアン法律事務所

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